2020年2月22日 / 最終更新日時 : 2020年2月22日 鹿児島方言チーム ことば かんぴゅ 意味 里芋の茎の表皮を剥いで、乾燥させたもの。 由来/語源 「干瓢」の転義、転訛です。 用例 むかしゃ、里芋ん茎ずい、かんぴゅいして、たもいごったたっど。(昔は、里芋の茎まで、干して食べていたんだよ。) カテゴリーことば タグ か