2020年1月1日 / 最終更新日時 : 2020年1月1日 鹿児島方言チーム ことば しおが、かんきい 意味 汗などの塩分で、衣類が傷む。 由来/語源 「塩が噛み切る」の転訛です。 用例 潮がかんきい、えいもとん、しみは、あるてん、おてん。(汗の塩分で、襟元のシミは、洗っても落ちない。) カテゴリーことば タグ し ご覧の企業様に応援をいただいております。御礼申し上げます。