またぐら

意味

股の間。股。

由来/語源

「股座(またぐら)」の転義です。

用例

のんごろは、またぐらい、しょちゃびんをはすん、はなさん。(飲兵衛は、股の間に、焼酎瓶を挟んで、離さない。)

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