鹿児島弁の思い出 大募集!

あなたの鹿児島弁の思い出(良い思い出、悪い思い出、など)があればぜひ下のフォームからお知らせください。お名前またはペンネーム鹿児島弁の思い出をご記入後、【送信】を押してくださいね。
( “方言札” の思い出はたくさんいただいていますので、励まされた、大きな勘違い、おもしろい思い出などいただけるとありがたいです。お送りいただいた鹿児島弁の思い出は順次掲載していきます。 )

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鹿児島弁の思い出

いままで届いた鹿児島弁の思い出

 

仕事で大きな失敗をしたとき上司が笑顔で「へのようなこっじゃが、どげんかないが」と言ってくれて救われた気分になりました(東郷 さん)

就職の面接で超緊張していましたが母に「てげてげでよかたっが」と言われたのを思い出して緊張がほぐれました(みかん さん)

マラソン大会で走っててキツくて足が止まりそうになり棄権しようかと思ったとき、街頭で応援してたおばちゃんは「やいかぎいやれー!きばれ!」と応援しててなんとか完走できました。(次は好タイムを出したい さん)

就職試験が不合格で落ち込んでいたら母に「はしとせんか!」と言われて元気になりました。(ひろほろ さん)

帰省して鹿児島弁を聞くと「帰ってきたな〜」と感じます(鹿児島マン さん)

「すんくじら」は鯨(クジラ)の仲間だと思ってました(;^ω^) (さつまクジラ さん)

就職で県外へ引っ越すときに父から「いっでん 帰っこんか!」って言われて涙がでそうになりました。(頑固爺 さん)